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ReMOが提案するウッドデッキ

今や、ウッドデッキは珍しいものではなくなりました。

新築時についてくる物、リフォームで作る、DIYで作る。
また、天然の木材から樹脂まで素材に関しても多岐にわたります。

ウッドデッキの良さ?

部屋から続く新しい空間。いままで段差を降りてアクセスしたお庭。驚くほど快適な場所に変わります。
駐車場の上など、無い場所に空間を作る。など利便性が挙げられます。
また、プライバシー性の高いフェンスをりようすれば視線を気にせず開放的な空間で食事をとるなど新しい生活も生まれることでしょう。

ウッドデッキは維持するのが大変?

名前の通り、木材で作るものが一般的でしたが最近では腐らない樹脂や樹脂木というハイブリッドな素材も出てきました。
一方天然の木材も、「ウリン」「サイプレス」などのハードウッドと言われる高い耐久性の木材もあります。
色々な方法で、耐久性を向上させた木材も増えています。高温で変質させるサーモウッド。薬品を高圧で浸透させるものなどです。

ウッドデッキは高価?

ご利用になる素材やフェンス、手すりの有無で金額も変わります。考え方次第では、まずは土台。予算ができたら手すりなどのようにウッドデッキを育てることも、木製ならば可能です。安価ではありませんが、価格だけの価値があるものと考えております。

ReMoがすすめるのは?

一番おすすめは「サイプレス」です。オーストラリアで国が計画的に植林と伐採をしている木材です。
シロアリが付きにくいのが特徴です。(表面を少しかじるなどあるようですが、ほとんど食べません)

次におすすめは、「ウリン」です。非常に固く、重い木材です。別名鉄の木と言われるほどです。
ただし、アクが多く雨が降るとタンニンが流れでてくるのでしばらくは我慢が必要です。

樹脂デッキに関しては、バイナルフェンスのように見るからに樹脂という物からぱっと見は天然木材のようなものまで色々あります。天然木材よりも安価と思われがちですが、実はその逆で1割から3割程度価格が高くなります。
メンテナンスフリーが一番の強みです。

他にも、イペ・セランガンバツ・イタウバ・レッドシダーなど色々な材料を使うことができます。

用途、ご予算、デザイン、素材などお話を伺いながら一緒につくりあげていきたいとおもいます。

まずは、お気軽にお問い合わせください。